高卒認定の英語を受けた。ブログで、実際の試験がどんな感じだったか

どうも、タロです。

少し前に、高卒認定を受けてきたので

話していこうと思います。

高卒認定の制度や申込み方などは聞きますが、

実際に高卒認定を受けた人の話っていうのは、

希少だと思うので、受ける方の参考になれば幸いです

 

僕も、受ける前に誰かから

聞いてみたかったっていうのはあるんで

 

じゃあ、いきましょう

 

今日は、高卒認定試験を受けてきた

 
「うわぁ、試験って緊張すんなー!まぁ、早めに着いたら迷子ならんくて住むやろ」
と早めに会場へつくことができた
 
 
そして、開始まで時間が残ってるので、
参考書を椅子に座りながら
のんびり読んでいた
 
これで受からんかったら、
相当痛い奴だなぁ。
 
落ちたら、絶対後悔するから過去問やっとけと
冷静に振り返ればそう思います
 
 
だんだんと時間が過ぎていき
30分前くらいになると
会場へ入ることができた
 
会場へ入る時に、
パスポート検査のように顔をじっくり見られて
「入ってよし」なんて言われることなく
 
自分の受験番号の席を白いボードから確認して
 
席について、
顔写真のついた受験票を
机の右上に置くだけだった
「こんな簡単なんだ、もう少し厳しいと想像してた」
 
試験開始直前に、
おばちゃんの試験官の人が机を回っていき
顔を3秒くらい見られるだけだった
 
 
試験を受ける前に、周りを見渡してみると
ジーパン履いた高校生ぐらいの人から
白髪のおじさんまで色々な人がいた
 
大体、大人と高校生の割合は半々から大人のが多いくらいだった
 
「結構、大人の方が受けに来てるんだなぁ」とか
ぼんやりと考えていた
 
そして、試験開始10分前になると、
問題用紙と回答用紙が配布された
 
試験時間ぴったりになると、
「初めてください」と
そう短い言葉で試験開始を宣言された。
 
僕の試験科目は英語だけでした。
高校2年生までに、必要な単位が全てあったので、
1科目だけでした。
 
「どうせなら、全部パスでいいのに、」とか
考えてました。
 
問題難易度もそんなに高くなく、
中学卒業から高校1年生レベルの学力があれば余裕でした
 
試験はすらすら解けていきました
時間も半分あまりました。
 
一応、過去問を解いていたので、
本番で問題形式を知らなくて、
焦るといったことはなかったです。
 
「これで試験はおわりです、次の試験がない方は、速やかに退出してください」
 
試験官の人の声が聞こえ、試験は終了しました。
 
 
 
何日か経って、答え合わせをしました。
結果は100点だったので、後はマークミスしていないか
祈るのみでした。
 
そして、ある日家に合格通知が来て
めちゃくちゃ嬉しかったです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

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ABOUTこの記事をかいた人

どうもタロです。 進学校に通う高校生が勉強を頑張りすぎてうつになり、高校を中退 「頑張りすぎるのではなく、楽しみながら生きていく」という方針に変えた。理想の生活を手にいれるためのお金の稼ぎ方を紹介してます。